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加工対応サイズ

3000×1500㎜以内のサイズが加工対応可能です。

厚みは最大で100㎜までのワークに対応可能です。

4×8サイズも楽々加工出来ますよ。


加工について

レーザーカットとの違いは?

NCルーターは、回転する刃物(エンドミル)での接触加工になります。

その為、レーザーカットの様な加工後の小口の‘焦げ付き’が有りません。また、厚い塊の素材からの削り出しが出来るのも大きな特徴です。

加工輪郭の入隅部分は必ず刃物半径のRがついてしまいますので、レーザーカットの様にピン角にはなりません。
入隅に必ずRが付いてしまいます。
このRを小さくするためには、刃物の径を小さく(細く)する必要があります。
ただし、刃物が細くなる程に加工時間がより多く掛かってしまうので、加工費も上がってしまいます。


対応素材

  • 木材:積層合板・ランバーコア・メラミン化粧板・ポリエステル化粧板
  • 樹脂:アクリル・ABS・塩ビ・ポリカーボネート・ベークライト・ケミカルウッド
  • その他:アルミ複合版・アルミ薄板・MDF

その他の素材はお問い合わせ下さい。


対応データ形式

  • AI(イラストレーター)
  • DXF(2Dデータ)
  • VWX(Vector Worksデータ)
  • IGS(3Dデータ)
  • SLA
  • STL(データ変換費が発生します)
  • その他のデータの場合はお問い合わせ下さい。
  • データをお持ちでない場合、別途有償にてデータ作成も承ります。

アクリルの3D加工の様子

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